machinaka-ken
テーマ 第A02回 街なか研究会 空家・空地問題研究部会
長野・門前暮らしのすすめ」
講 師 増澤 珠美(ナノグラフィカ:演劇・まちづくりプロジェクトなどのリーダー)
宮本 圭(ボンクラ:建築家)

空き部屋探検ワークショップ
(門前暮らしのすすめHPより)

ボンクラ運営の「kanematsu」
一年前は「空き家」
(門前暮らしのすすめHPより)
日 時 平成22年9月22日(水) 18:00〜(予定・調整中)
開催場所 向島百花園近くの空き家(旧三浦獣医邸)
  東京都墨田区東向島3−15−10
   東武伊勢崎線曳舟駅 徒歩15分
   京成押上線京成曳舟駅 徒歩15分
  現地地図
参加費 2,000円(軽食・飲み物付き)
主催団体等 NPO日本都市計画家協会
街なか研究会 空家・空地問題研究部会
共催:全国路地のまち連絡協議会
申込先 NPO日本都市計画家協会 事務局

東京都港区愛宕 1-1-9
愛宕チャンピオンビル4F
TEL 03-5401-3359/FAX 03-5401-3389

お申し込み
内 容
 中心市街地の活性化で注目を集めた長野、メインストリートの表参道には、再開発ビルのTOiGO、ダイエー跡のもんぜんぷらざ、蔵を集めたパティオ、街なか住宅のマンションなどが様々な取組みがされています。しかし、1本裏側はやはり駐車場や空家が多く見られます。
 
 そんな中で、長野を愛している、若者達がアートで繋がり、まちづくりをすすめています。 まち歩き・ワークショップの開催、演劇、街並み月刊写真誌発行、門前暮らし相談所等々・・・
 この活動の中の、「門前暮らし相談所」では、空家・空き部屋の紹介、空家めぐり、空家調査団、空家ワークショップなどを展開、この活動をきっかけにアーチストがアートスペースの開設や転居してくるなどの成果を上げています。
 
 今回はその活動についてお話を聞くとともに、問題点や課題について意見交換します。
 また、今回の会場は、やはりアーチストが長屋などで活動している向島の「空家」を予定しており、長野と向島のコラボレーションとなります。
 詳細はこれからですが、概要は以下のとおりです。参加を希望される方は、NPO日本都市計画家協会事務局にお申し込みください。

※ この研究会は、現地会議室を借用します。
  参加される場合は、必ず申し込みをお願いします。
  現地集合のため携帯電話をお持ちの方は番号をお知らせください。
  頂戴した携帯番号は他には一切使用いたしません。
   また、キャンセルされる場合は、必ずご連絡ください。

(担当:木村 晃郁・石川 利江)
資料
参考ウェッブサイト
門前暮らしのすすめ サイト
同上:門前暮らし相談所ページ
ナノグラフィカ サイト
ボンクラ ブログサイ

申込様式 9/22  第A02回街なか研究会 空家・空地問題研究部会 に参加します

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